ブリーチしない場合の、暗髪ピンク系カラー
2022.5.19
- サロンNEWS
- 平井 惇司
こんにちは!ヒップスデコの平井です^^
ここ最近はピンク系のカラーのオーダーが多いです!
ブリーチしてしまえば、ビビットなピンクから、薄ーいピンク系のカラーも可能ですが、
ブリーチはしたくないけどピンクにしたい!
派手すぎないピンク系がいい!
なんてオーダーも。
ブリーチ無しの場合は、ビフォアの髪の明るさにもよりますが、
6レベルぐらいの暗髪ではこんな感じ。

ピンクブラウン系の色味ですね。

写真だとピンク味は弱く見えますが、実際に肉眼で見た場合はもっとピンク感は強まります。
6レベルぐらいの場合は、ピンクレッドっぽくも見えますね。

ピンク系・レッド系の色味は、とにかくツヤが出ます!
艶々の髪色になりやすいので、髪をキレイに見せたい人には最適ですね♪
デメリットとしては、ピンク・赤系などの暖色系カラーをした場合は、1回のカラーで寒色系のカラーには難しくなります。
カラーチェンジになるので、いったん色素を脱色してからのWカラーか、
暗くなってしまう前提で、濃い寒色系カラーを重ねるかになります。
メリットデメリットそれぞれありますので、今後のカラーのことも踏まえて、是非ご相談ください!
ここ最近はピンク系のカラーのオーダーが多いです!
ブリーチしてしまえば、ビビットなピンクから、薄ーいピンク系のカラーも可能ですが、
ブリーチはしたくないけどピンクにしたい!
派手すぎないピンク系がいい!
なんてオーダーも。
ブリーチ無しの場合は、ビフォアの髪の明るさにもよりますが、
6レベルぐらいの暗髪ではこんな感じ。
ピンクブラウン系の色味ですね。
写真だとピンク味は弱く見えますが、実際に肉眼で見た場合はもっとピンク感は強まります。
6レベルぐらいの場合は、ピンクレッドっぽくも見えますね。
ピンク系・レッド系の色味は、とにかくツヤが出ます!
艶々の髪色になりやすいので、髪をキレイに見せたい人には最適ですね♪
デメリットとしては、ピンク・赤系などの暖色系カラーをした場合は、1回のカラーで寒色系のカラーには難しくなります。
カラーチェンジになるので、いったん色素を脱色してからのWカラーか、
暗くなってしまう前提で、濃い寒色系カラーを重ねるかになります。
メリットデメリットそれぞれありますので、今後のカラーのことも踏まえて、是非ご相談ください!

